ティファールの取っ手の取れるフライパンを数年使っていますがお気に入りの点は2つです!

フライパン
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Mさんの口コミ紹介

ホームセンターなどに行って、フライパンのコーナーに行くとすごい数のフライパンが並んでいて、目移りしますよね。

一体どれがいいのだろうかと、迷います。安いのはすぐにコーティングが剥がれて、ダメになるし、高いのはいいのだろうけど、ひんぱんには買えないので、失敗したくないですよね。

そんな時に、色々と調べて私が購入したのがティファールのフライパンです。有名なメーカーなので安心感もありました。

やはり決め手は取っ手がとれる〜ってCMが気になっていましたからね。それでは実際に使ってみた感想などを、書きましたので一緒にみていきましょう。

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ティファールのフライパンを購入したきっかけ

このフライパンを購入して数年がたっていますが、実際に使ってみて気に入ってるの点は2つあります。

1つ目は取っ手がとれるので収納がしやすいことです。取っ手がとれ、セット購入したものとぴったり重ねて収納することができるので、場所をとりません。

取っ手が固定されているフライパンは上手く重ねることができず見た目もきれいではありませんでしたが、これは見た目もとても綺麗に収納できるところが良いです。

2つ目は料理によってそのまま食卓に出すことができることです。我が家では餃子や公式のHPのレシピですが豚ロースのオーブン焼きなどはフライパンのまま食卓にだします。

お皿で出すより暖かさをキープできますし、洗い物も減って一石二鳥です。

フライパンをもっとコンパクトに収納したい方や、オーブンでも使えるのでオーブン料理を作るときに洗い物を増やしたくない方におすすめです。

取っ手の取り外しが面倒かなぁと最初は思いましたが全くそんなことはありませんでしたし、取っ手が取れる分しっかりと洗うことができますよ。

大阪の吹田市にあるエキスポシティ内のT-fal店舗内で購入しました。

店員さんの対応もよく気持ちよく買い物ができました。値段は21600円ほどで少し高いかな…とも思いましたがフライパン・ウォックパン・ソースパン×2・ガラス蓋×2・シールリッド×2・専用取っ手がついているセットだったのでトータルでみると安いかと思います。

すぐにダメになってしまうこともなく、現在はこのフライパンを使って数年たっていますが、購入当時と変わらない使い心地です。

フライパンの種類はアルミニウムです。サイズは26㎝でちょうどいい大きさです。

フライパンの使い心地と注意点

 

焼き物、揚げ物が特に調理しやすいです。煮物もできますが、深さはあまりないのでセットになっていたた別のものを使ったほうが調理しやすかったです。

片手でフライパンをふれるほどなので重すぎることなく、調理がしやすいです。こびりつきもほぼありません。醤油タレを煮詰めすぎると少々くっついてしまいますが、洗えば簡単に落ちます。

ただ多い魚を焼く際は皮がくっついてしまうことがありますのでクッキングシートを使用しています。

お手入れは毎回の調理後の洗いのみです。食器用洗剤を使うことでフライパンをきれいに保てています。

基本的には一度の洗いできれいに落ちますが、油が多いと一度では落ちず2度洗いが必要です。

予熱のしすぎや煙のでるような空焚きはフライパンの劣化や剥がれの原因になるようなのでNGです。

よく作る料理はミートソースを作ってパスタにかけたり、肉じゃがやきんぴらごぼう等の和食もよく作ります。使い勝手がとてもいいです。

まとめ

最近では、取っ手が取れるフライパンもたくさんのメーカーが出していますが、やっぱり元祖のティファールが安心感があるように思います。

その他のソースパンなどのセットの品との収納がコンパクトになるのも、取っ手が取れることのメリットです。

また、フライパンの老舗メーカーですので、機能は問題なく使えます。やはりこびりつきは料理をしていて、ストレスですのでその点はいいですね。

私は店舗で購入しましたが、楽天やアマゾンでも販売しているようです。結構荷物になるので、届けてもらった方が楽ですね。しかもちょっとだけ安い時があるので、たまにチェックすることをオススメします。

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